マチュピチュ遺跡と同時に行ってみたいのが、
ナスカの地上絵ですよね。。
今月からアエロディアナ航空がピスコ空港出発のナスカ、
パルパの地上絵遊覧飛行を開始したそうです。
従来はリマ→イカ空港→ナスカの地上絵コースだったのですが、
そのコース以外にピスコ空港を利用することにより、
ペルーを代表する地上絵が数多く見られるとのこと。
新たにスタートした遊覧飛行の主なルート(全工程約1時間半)
ピスコの地上絵→カワチ遺跡の上空からの観光→ナスカの地上絵→
パルパの地上絵→オクカへの地上絵→カンデラブロ(ピスコ)
上空からの観光
ちなみにピスコ(空港)はイカよりも1時間位リマに近いので、
日帰り観光の場合、とても便利になったようです。
遊覧飛行には、2008年製の12名乗りの最新機材を使用するので
安心して観光できますね。
確か?イカ→ナスカ地上絵まで乗ったヘリコプターは
ちょっとボロかった気が・・(笑)
マチュピチュ遺跡周辺でのペットボトル持ち込み禁止が
予定より早めにスタート(4月7日より)したようです。
現在はマチュピチュ周辺が持ち込み禁止のようですが、
今後はクスコやウルバンバからもペットボトル持ち込み禁止に
なる予定とのこと。
マチュピチュ遺跡内で飲まなければ、
ペットボトルをバックに入れておいてもOKなのでは?
と思っている方も多いと思いますが、、、
どうなんでしょうか??
マチュピチュ周辺以外でも続々と持ち込み禁止令が
出ていることを考えると今後荷物チェック等あるかもしれません。
持ち込み違反者には、どんな罰則があるのか?
まだ発表されていないようですが、、、
マチュピチュ遺跡へ行く際は、
素直に水筒持参した方が良さそうですね^^
タグ:マチュピチュ
【旅行カテゴリの最新記事】


